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足裏つぼ指圧で健康生活

足つぼ図・足裏つぼ図指圧方法

症状別の足つぼ・足裏つぼ図の解説、つぼ押しの前に必要な準備、指圧方法、 足のトラブル、足で分る健康状態、正しい靴の選び方など、足にまつわる健康情報を紹介しています。

また、全身のつぼも説明しています!

家庭で手軽にできる「足裏指圧健康法」を覚えて快適な毎日をおくりましょう!

 

足裏つぼは全身とつながっている

足つぼ図・足裏つぼ図

足裏にはたくさんのつぼがあり、足裏のつぼ(反射区)は全身の各器官や機能につながっています。
よって足裏つぼ(反射区)に刺激を与えることにより、血行を促進させ、各器官を活性化し、病状改善、健康維持、人間が本来持っている自然治癒力を高めるなどの効果があります。
また、足つぼを刺激することで、対応する反射区のしこりや痛みから体の悪い部分や病気を知ることができます。

人間の足には約60箇所のつぼがあります。体が異変を起こすと、その部分に対応する足裏のつぼ(反射区)にそれが現れます。

この部分のつぼを刺激しマッサージすることで体を健康に戻す健康法が「反射区(足裏つぼ)治療」です。

「反射区治療」は、いつでもどこでも年齢を問わず出来る健康法なのです。
昔から、「老化は足から」と言ったり、「青竹踏み健康法」があるように、足は健康のために大切なところなのです。

足の裏は「第二の心臓」である

心臓から送り出された血液は、頭に昇り、全身を巡って足先に下りて行きます。
足先に下りた血液を再び心臓に送るのは、足の役目です。足は全身の血液の循環を良くする大事な部分なのです。

しかし、足は心臓から最も遠いので、足の筋肉に刺激を与えたり、歩いて足を踏みつけることで、血液の循環を促進させる必要があります。

中高年者を中心に、健康づくりの一環としてウォーキングを行う人の人口が年々増加しています。今改めて外の空気を吸い体を動かすことが見直されつつあるとは言えないでしょうか。

また、最近のフットケア(リフレクソロジー)サロンの増加を見てもわかるよう、多くの日本人が足の疲れを感じており、「足の健康市場」も拡大の傾向にあります。

普段から足を鍛えるために、例えば通勤時に1駅分歩く、エレベーターを使わずに階段を使用するなど、歩くことを心がけましょう

足つぼ図・足裏つぼ図で健康生活〜サイト作成のきっかけ

昨年ぎっくり腰になってから、慢性的に腰痛に悩まされています。仕事がIT関係で、1日中PCに向かっているので肩こりも患っています。

坐骨神経痛も併発し、足の痺れに耐え切れず整体に行きました。 そこの整体院では脚と足裏つぼ療法を行っていました。 多忙で整体院になかなか行けないので、足のつぼ押し療法なら自宅でできると思い調べました。

通勤靴も皮靴ではなくウォーキングシューズに替えて、1駅分歩くなど日頃から運動することを意識、青竹ふみをして、足つぼ押し健康法を実践しております。
管理人:杉原

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